ソウル 個人旅行(2)

ソウルのフリー旅行2日目。朝から夜まで盛りだくさんの観光でとても充実した1日だった

旅行2日目:2月27日(土)

7:15 ホテル出発 朝食へ

朝食は「キムチチゲ&チャジャンミョン」

ホテルから徒歩5分ほどのところにある「オモリチゲ 乙支路店」で朝食
帽子をかぶった社長さんの写真がある黄色い看板が目印。24時間営業&年中無休。
(詳細はソウルナビ
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早朝のためか客は3組程度だった。日本語メニューあり。店員さんに日本語は通じないが、ジェスチャーでなんとか意思疎通ができた!

・結構辛い「キムチチゲ」とやや甘みのあるソース「手打ちのチャジャンミョン」 
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全部でこんな感じ。朝から随分と食べた
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・ヌルンジ(おこげを釜で煮たもの)
キッチンの客席側にモクモク湯気が上がっている釜がありその中にある。セルフサービスで好きなだけ食べてOK。
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客席のすぐ横には麺打ちの作業場。会計は10,000ウォン(約900円)。
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8:10 店を出て、ホテルへ
かなり冷え込んで寒かったので一度ホテルに戻って厚着に

9:30からの昌徳宮(チャンドックン)日本語ツアーに参加するため徒歩で昌徳宮へ向かう

・2005年に復元された清渓川
復元前は約40年間道路の下に隠されていた
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9時過ぎには着く予定だったのが、宗廟(チョンミョ)入り口のほうへ行ってしまい、目的の昌徳宮へ着いたのはツアー開始ぎりぎり。

昌徳宮(チャンドックン)を見学

昌徳宮は李氏朝鮮の宮殿。1997年に「昌徳宮の建造物群」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録された。

正宮である景福宮に対する離宮として創建された。現在の韓国国内の宮殿の内、最も創建時の面影を残している宮殿であり、日本の梨本宮家から嫁ぎ、大韓帝国最後の皇太子李垠の妃となった李方子(まさこ)もこの宮殿で暮らした。
Wikipediaより)

ここは他の古宮と違って自然と建物保存のために決まった時間のみしか観覧できない。日本語、韓国語、英語のガイドがあり、それぞれ決まった時間にガイドさんの案内に従って、宮殿の中をざっと一回りする(1時間半)。

入り口でチケットを買って、9:30からの日本語ガイドのツアーに参加。敦化門の前には大行列。

チケット 3,000ウォン
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・敦化門(トンファムン)
昌徳宮の正門として1412年(太宗12年)に初めて建てられた。今の敦化門は1609年(光海君元年)に再建され、現存している宮殿の正門としては最古のものである。朝鮮時代には2階の望楼に鐘と太鼓があり、時間を知らせていたというが今は残っていない。
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メガホンで説明するガイドさんと一緒に宮殿内を移動
参加者100人以上。みんなでゾロゾロ移動。
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・仁政門
仁政門は王の即位式、臣下の朝礼、外国使臣の接見など、国の重要行事が行なわれた場所
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・仁政殿
昌徳宮の中では最も規模が大きく、内部装飾にもその貫禄が感じられる。
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・宣政殿
王が日常の国事を議論したり、学者や官僚が儒教の経典や歴史を勉強したり、儒生たちを集めて試験をしたり、宴を行なったりした公式の執務所。現存する宮殿の中で唯一青い瓦の建物。
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・雑像(チャプサン)
屋根にある小さな石像はお宮を守る守護神として置かれた物で、西遊記の登場人物が並んでいる。先頭から和尚様、孫悟空、猪八戒、、、と続く。
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・大造殿(テジョジョン)
王と王妃の寝殿であり、王とその家族が生活した中宮殿でもある。1917年、火災に遭い1920年に景福宮(交泰殿)を移して建てられた。ここで最後の王である純宗が崩御した。
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・楽善斎(ナクソンジェ)
1847年に後宮の処所として建てられた。王の死後、王の妾(めかけ)や女官などが残りの人生を送っていたという。日本の梨本宮家から最後の皇太子である李垠(イウン)に嫁いだ方子(まさこ)が晩年を過ごした場所でもある。
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壁は、長寿を意味するカメの甲羅模様になっている
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・芙蓉池(プヨンチ)・芙蓉亭(プヨンジョン)
地を象徴する芙蓉池の中に、空を象徴する丸い島を造った。芙蓉亭は建物や屋根が十文字の形になっている。池に向かって張り出した場所で、国王が釣りを楽しんだという。「チャングムの誓い」でチャングムが散策したのもこの辺り。
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・暎花堂(ヨンファダン)
王族の休息空間として使われた場所。暎花堂前の広場では、王が参席する中で科挙の試験が行なわれた。
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石段を登るとスタート地点へ戻り、ツアー終了(10:50)
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昌徳宮の敦化門をでて左にずっと歩いて行くと15分ほどで昌慶宮(チャンギョングン)へ到着(11:10)

門の外に出ている屋台でサツマイモスティックを購入。屋台のおばちゃんからカバンの中に入れるようにジェスチャーで指示を受ける(宮殿内は飲食禁止のため)。
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昌慶宮(チャンギョングン)を見学

世宗元年(1419年)に建築され、最初の名前は寿康宮といったが、成宗14年(1483年)に修繕されたのち、現在の名前である昌慶宮に変えられた。南側には宗廟、西側には昌徳宮が隣接している。

文禄の役(1592年)において、国王の宣祖が漢陽(ソウル)から逃亡すると、豊臣秀吉軍の入城を前に朝鮮の民衆によって略奪と放火の対象となり景福宮や昌徳宮などと共に建物の多くが焼失した。

1909年、日本が純宗の心を慰めるとして昌慶宮内の宮門や塀を壊して動物園と植物園を造り一般人も観覧できるようになり、1911年には博物館を建て、昌慶苑に改名したとされる。1984年、動物園などをソウル郊外のソウル大公園へ移転させ、昌慶宮を復元・整備し、再び名前を元来の昌慶宮に戻した。
Wikipediaより)

チケットを買って弘化門から入る。先ほどの昌徳宮のような混雑はなく、落ち着いてみれた。

チケット 1,000ウォン
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・弘化門(ホンファムン)
昌慶宮の正門で、1484年に建築された。壬辰倭乱で全焼し、1616年に再建後も修理と丹青(彩色を施すこと)が繰り返されてきたため、本来の美しさは影を潜めてしまったが、17世紀初めの木造建築物の研究資料として重要な価値を有している。
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・明政門(ミョンジョンムン)
正殿・明政殿(ミョンジョンジョン)の正門であり、昌慶宮の中門にあたる。昌慶宮創建当時の明政門は壬辰倭乱で焼失してしまい、現存の建物は、その建築様式から明政殿と同時期に再建されたものと推定されている。
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・明政殿(ミョンジョンジョン)
昌慶宮の正殿として1483年に創建。即位式が行われたり王が朝賀を受けたりする場所として使用された。壬辰倭乱で焼失したが、1616年に再建。以来、昌慶宮が幾度か大火災に見舞われる中、明政殿は火の手を免れ、現存する朝鮮王宮の正殿のうち最古の歴史を誇っている。天井には王を意味する龍が金色で描かれている。
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・涵仁亭(ハミンジョン)
科挙(朝鮮時代に官僚を選ぶために国が行った試験)に合格した人々を王が称賛して、もてなしたところ。柱のみで構成された開放的な建築様式が特徴で、見晴らしの良い庭にそびえたっている。
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・風旗台(プンギデ)
本体の一番上の穴に旗ざおをさし、その竿に旗をつけ「風の方向と速度」を測っていた気象観測器具。花崗岩で作られており、全体の高さは228.1cm。
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・成宗胎室碑(ソンジョンテシルビ)
李氏朝鮮時代の王宮では王孫が生まれるとその胎(胎盤やへその緒)をきれいに洗浄し、白磁でできたツボに入れて地勢のよいところに胎室を造った。しかし成宗の胎室は王宮の中に胎室を設置できなかったため、京畿道は広州市慶安面におかれたものが、日本の植民地時代にここにうつされた、と言われている。
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・春塘池(チュンダンジ)
ひょうたん型をした面積7,590㎡の蓮池。1909年、日本の植民地支配により造成された。元はひょうたんの上部分が春塘池、下部分は王が実際に農作業をし、農政の実態を知るための水田だった。池に浮かぶ島は、1986年の復元工事の際に造成された。
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・宗廟連絡口
ここを抜けると陸橋があり宗廟へと続く
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・宗廟へつながる陸橋
入場券は共通なので宗廟、昌慶宮のどちらかでチケットを買えばOK
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陸橋から撮影
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宗廟(チョンミョ)を見学

宗廟(そうびょう、チョンミョ)は李氏朝鮮(朝鮮王朝)の祖先祭祀場。1995年12月ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている。李朝歴代の王と王妃などを祭る。
Wikipediaより)

・永寧殿(ヨンニョンジョン)
1421 年、第2代王・定宗(チョンジョン)の位牌を祀る際に建てられた別廟。中央4室に祀られた太祖の4代祖(穆祖、翼祖、度祖、桓祖)とその王妃の位牌など没後に位を贈られたり、正殿から移安されたりした王と王妃の位牌、計34位が安置されている。別廟という性格から規模は若干小さいが、歴代王に対する祭祀を執り行う場所として、正殿と同様の建築様式で建てられている。丹青や装飾は控えめで、厳粛な雰囲気が漂う。
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・正殿(チョンジョン)
宗廟の中心をなす建物で、最も西側に安置された太祖をはじめ、道徳に適った政治を行ったとされる19人の王とその王妃の位牌、計49位が安置されている。位牌が新たに安置されるたびに増築が重ねられ、単一の木造建築物としては世界最長(総101m)を誇る。

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・中池塘(チュンジダン)
池の周囲の四角い囲みは「大地」を、中央にある円形の島は「空」を意味し、両者が調和することで平穏な世になるように、との願いを込めて造られた。
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・外大門(ウェデムン)
宗廟の正門で、蒼葉門(チャンヨンムン)とも呼ばれる。他の古宮の正門に比べ、丹青(韓国伝統の色彩を施すこと)や装飾は控えめなのが特徴。間口3間の「平三門」という造りで、正門の左右は宗廟を囲む石塀とつながっている。
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ここの屋根にも石造が
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12:20 宗廟をでて、徒歩で仁寺洞(インサドン)へ向かう

宗廟の入口前には小さな公園があり、年配の男性がたくさんいて囲碁を楽しんでいる
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・仁寺洞の入口にある「タプコル公園
1897年、大韓帝国の総税務司だった英国人J.M.ブラウンが造ったソウルで最初の近代式公園。現在は地元の人の集いの場として親しまれている。しかしここは韓国の歴史的事件の1つともいえる「3・1独立運動」が始まった場所としても有名な公園。
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ソン・ビョンヒ銅像
天道教の指導者であり、独立運動家であるソン・ジョンヒの志を讃えるために1996年に建てられた銅像。ソン・ジョンヒは3・1独立運動の時は民族代表33人の代表として朝鮮独立を宣言した人物。
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仁寺洞(インサドン)を散策

12:35 仁寺洞(インサドン)到着

仁寺洞(インサドン)は、ソウルの鍾路区にある地域である。仁寺洞キルという通り沿いに多数の骨董品店・古美術店・陶磁器店・ギャラリー・喫茶店・伝統工芸品店・土産物店などが並ぶ、ソウルの文化の街として知られている。
Wikipediaより

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「龍のひげ(16,384本の蜂蜜の糸で木の実をくるんだ韓国の宮廷菓子)」の実演販売があちこちの屋台で行われ、どこも人だかりになっていた。
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昼食は「寺刹(サチャル)式韓定食」

お昼は寺刹(サチャル)式韓定食の「山村(サンチョン)」へ。寺刹(サチャル)とは精進料理のこと。

奥まった小路にあり、見つけまでに少し迷ってしまった。メインストリートの仁寺洞キルに「村山」という看板がありそこを道なりに歩いて行くと山村へ行き着く。「山村」ではなく「村山」と逆から書かれている。

13:15 「山村」へ到着
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お店の雰囲気は静かで落ち着ける。床はオンドル(床下暖房)になっていて身体が温まる。
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メニューは「山菜精進韓定食」のみ(22,000ウォン/人)。

野菜を中心とした料理が次々と運ばれてきてあっというまにテーブルがいっぱいに!

・ 前菜(季節の粥)
・ 水キムチ
・ ビン(ソバ粉の生地に野菜を包んだもの)
・ 山菜和え物の盛り合わせ
・ キムチ
・ 野菜の当座煮
・ ワラビとキキョウ
・ 揚げ昆布
・ 豆腐と野菜の煮物
・ ムク(緑豆、どんぐりの粉で作った寒天)
・ ジャガイモ料理
・ つるニンジンの和え物
・ 山村チャプチェ(野菜と韓国春雨の炒め和え)
・ 野菜の天ぷら
・ 香草の和え物
・ チジミの盛り合わせ
・ ご飯(豆やあわなどを使った五穀米ご飯)
・ チゲ
・ 伝統茶
・ 油密菓(もち米で作った韓国伝統菓子)

全部そろうとこんな感じでボリューム満点!
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美味しかったけど、かなりのボリュームで全部は食べきることできず。残念。。。

料理のあとにはデザートの油密菓(もち米で作った韓国伝統菓子)が運ばれてきた。お腹いっぱいな割にこれは完食!
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14:20 「山村」をでる

午前中にかなり歩いて足が疲れたのでガイドブックに載っていた近くのマッサージ店へ行くが、店は真っ暗で潰れておりマッサージは断念。

その後、明洞方面へブラブラと歩いて、ロッテデパートなどに立ち寄る

ドクターフィッシュ&足マッサージ

15:45
明洞を歩いていて偶然みつけたマッサージ店「THE FOOT SHOP」へ
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「ドクターフィッシュ+40分の足マッサージ(足、ふくら脛、内股、角質除去)」のコースをチョイス。日本円で1人3,000円。店内は混んでいて20分待ち。待っている間にお茶をだしてくれたり話しかけてきたりと店員さんは日本語ができて親切だった。

まずは「ドクターフィッシュ」で角質除去(15分位)!
古くなった角質を食べる習慣があるドクターフィッシュ。アトピー性皮膚炎などの皮膚病の治療効果もあるとされているらしい。

足をいれるとすぐにドクターフィッシュの群れが寄ってきて角質を食べ始める。はじめはくすぐったい。
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動画
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ドクターフィッシュのあとはマッサージ室でフットマッサージ。足つぼ、角質除去、ふくらはぎなど足全体を丁寧にマッサージしてくれて快適。最後には背中、肩、首などもやってくれてかなり満足!わーい (嬉しい顔)

ドクターフィッシュと合わせて1時間程やってもらい疲れていた足がかなり軽快に!

17:15 マッサージ店を出る

夕食はテジカルビ(豚の焼肉)専門店へ

その後、南大門をブラブラし、夕食を食べに地下鉄で孔徳駅近くにある「麻浦チンチャ元祖チェデポ詳細:ソウルナビ)」へ

18:45着 駅を出てすぐ
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ここは地元の人で賑わうテジカルビ(豚の焼肉)専門店

店内は大混雑で店員さん大忙し!
日本語メニューはあるが、日本語は通じない。この日は日本人らしき客はみかけなかった。

看板メニューの「塩カルビ」と「味付けテジカルビ」+ごはんを注文(合計23,000ウォン)。付け合せはサンチュ、にんにく、青唐辛子、ネギ、大根。

・塩カルビ
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店員さんがやってくれる気配がないので、焼けてきたら自分ではさみでカット
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・味付けテジカルビ
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塩カルビの方がやわらかくておいしかった。

ごはんについてくる味噌汁は焼肉の網にのせて食べる。これが韓国式!?
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19:45 店をでて、地下鉄にのってホテルへ戻る地下鉄

20:30 ホテル着

歩数:31,536歩 足足 こんなに歩いたのは初めて。自己新達成!
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翌朝早いため22時頃には就寝眠い (睡眠)

◆宿泊したホテル:ベスト ウェスタン プレミア ホテル ククド★★★★


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『ソウル 個人旅行(2)』へのコメント

  1. 名前:クラ 投稿日:2015/09/06(日) 21:01:00 ID:5f762522e 返信

    ブログみました。王朝時代を想わす王宮 そして韓国のB級グルメの食事・・・やっぱりソウル いいですね!あと 山菜精進韓定食の店 中の雰囲気もいいしメニューを見ていると健康的な感じ!というのも韓国だとどうしても辛いものが多く胃を痛めてしまうのです。今後の参考にしたいです。ありがとうございました。

    • 名前:Blotra(管理人) 投稿日:2015/09/08(火) 23:55:15 ID:1ef6e5efb 返信

      クラさん、コメントありがとうございます。ソウル韓定食のお店は健康的で美味しかったのでオススメです。

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